仲間
乳糖依存症
Lactophilia

オレンジクリームアイスから着想を得た、柑橘アロマとリッチな口当たりがたまらないオーツクリームIPA

ビアスタイル
オーツクリームIPA
アルコール度数
6.5%
IBU
38
時間
乳糖依存症 (Lactophilia)
乳糖依存症 (Lactophilia)
味わいの特徴:

オレンジクリームアイスから着想を得た、柑橘アロマとリッチな口当たりがたまらないオーツクリームIPA

名前の由来: 2024年にTotopiaと初めてコラボしたビールに、私たちは乳糖(ラクトース)大胆に使ったIPAを作り、「乳糖恐怖症(Lactophobia)」と名付けました。それ以前は、乳糖というものにすこし苦手意識をもっていて、あまり積極的に使うことはありませんでした。なので、創業から9年間、ほとんど開くことのなかった乳糖の扉をTotopiaが開けてくれたことになります。 それ以来、私たちは、ビアスタイルやテーマに合う場合に限って、この乳糖を控えめにですが、使ってきました。なぜならリッチな口当たりやほどよい甘味をビールに残すには、とても魅力的な素材なのです。次のTotopiaとのコラボビールを仕込むことになったとき、私たちはいっそのこと思い切って、ソレを“たっぷり”使ってみることにしました。これは、Totopiaと乳糖への私たちなりの賛歌です。